2020年10月28日 (水)

Dsc_4864 (先ほどの大クスノキの場所から徒歩5分ほどで、文京区役所が入った文京シビックセンターに着く)

Dsc_4857 (文京シビックセンター最上部には、展望ラウンジがある)

Dsc_4849 (東京の街を見渡せる)

Dsc_4851 (東京スカイツリーの姿も)

Dsc_4860 (こちらは足元に見える小石川後楽園)

Dsc_4835_2 (文京シビックセンターのすぐ近くには、東京ドーム)

Dsc_4868 (東京ドームシティ内では、観覧車やジェットコースターなどのアトラクションも楽しめる)

文京区南東部の湯島・本郷・後楽園エリアを歩きました。

Dsc_4692 (神田川に架かる聖橋からの景色。右に見えるのは御茶ノ水駅)

Dsc_4730 (湯島聖堂。江戸幕府五代将軍・徳川綱吉により、孔子を祭って建てられた。後に幕府直轄の昌平坂学問所も併設)

Dsc_4733(湯島聖堂の東側にある坂が昌平坂だ)

Dsc_4723 (湯島聖堂敷地内にある孔子の銅像。世界で最も大きい孔子像だという)

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Dsc_4721 (孔子像の目の前には楷の木。枝や葉の整然とした様が、「楷書」の語源になったといわれている。中国の孔子の墓所にも、楷の木が植えられているそうだ)

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Dsc_4695 (入徳門。湯島聖堂内で唯一、江戸時代のままの姿で残っている建造物だ)

Dsc_4696 (入徳門を抜けて、先に進む)

Dsc_4701 (杏壇門)

Dsc_4699 (湯島聖堂は、学問の利益を求めて参拝者が多く訪れる場所だ)

Dsc_4708 (大成殿。孔子に加えて、孟子・顔子・曽子・子思の四賢人も祭られている)