(千駄ヶ谷小学校の生徒が将棋会館内を見学に。中継室を遠慮がちに入口から見ている。中へ促すと興味深そうにモニター画面を見る。「あ~さっき見てきたところだ」と声がする。特別対局室も見学してきたとのことだ)
(日本将棋連盟モバイルを紹介する田中寅彦九段と遠山雄亮五段)
※この記事の写真はPENTAX K-30で撮影しています。
(千駄ヶ谷小学校の生徒が将棋会館内を見学に。中継室を遠慮がちに入口から見ている。中へ促すと興味深そうにモニター画面を見る。「あ~さっき見てきたところだ」と声がする。特別対局室も見学してきたとのことだ)
(日本将棋連盟モバイルを紹介する田中寅彦九段と遠山雄亮五段)
※この記事の写真はPENTAX K-30で撮影しています。
△4二飛に▲4八歩と受けた局面。先手は一方的に謝らされてやや悔しい形になった。後手は△3六歩~△2六歩や△2四銀と立つ手もありそうだ。4筋を壁にさせられて先手が苦しく見える。
※この記事の写真はPENTAX K-30で撮影しています。
北村女流1級は▲8三角と角を放つ。▲8三角に対して千葉女流四段はノータイムで△4五歩。▲同歩△同銀と進行した。▲6五歩ならば△4四角で先手の攻めをけん制しようということか。角を4四へ打たれてしまうと先手の攻めは制限されてしまう。さて北村女流1級はどこから手をつけるのか。北村女流1級の次の一手が注目だ。
※この記事の写真はPENTAX K-30で撮影しています。