(飛燕から見た銀沙。▲清水-△真田戦のチェスクロックが押されるところ。奥の▲室谷-△島井戦は開始の一礼)
(朝の銀沙から見た飛燕。▲室谷-△島井戦は駒が並べ終えられている。飛燕では清水女流六段が真田女流二段の入室を待つ)
※この記事の写真はPENTAX K-30で撮影しています。
(飛燕から見た銀沙。▲清水-△真田戦のチェスクロックが押されるところ。奥の▲室谷-△島井戦は開始の一礼)
(朝の銀沙から見た飛燕。▲室谷-△島井戦は駒が並べ終えられている。飛燕では清水女流六段が真田女流二段の入室を待つ)
※この記事の写真はPENTAX K-30で撮影しています。
(▲室谷-△島井戦の振り駒の様子。記録係りの小倉一富史奨励会1級(20歳・安恵照剛八段門下)が振り駒を行う)
(こちらは▲清水-△真田戦の振り駒。清水の振り歩先で行われ、5枚すべて歩が出た)
※この記事の写真はPENTAX K-30で撮影しています。
戦型は相振り飛車になった。図は室谷女流初段が7筋の歩を手持ちにして▲7六飛と引いた局面。
※この記事の写真はPENTAX K-30で撮影しています。
(一礼して対局が開始。奥の「銀沙」では▲室谷-△島井戦が行われている)
戦型は後手の真田女流二段のゴキゲン中飛車に対し、清水女流六段が超速▲3七銀を採用した。
※この記事の写真はPENTAX K-30で撮影しています。