(対局再開直後の石本アマ) (香川女流王将は相手の手番ながら盤上に没頭していた)
(13時頃、このあとすぐに▲3六歩が指された)
(香川女流王将の席に置かれていた懐中時計と扇子)
(香川女流王将の盤側)
(石本アマ盤側。湯呑みの中のお茶は空になっていた)
(先手玉。源兵衛清安書)
(後手玉。児玉龍兒師作)
13時になり対局再開。再開後の一手は▲3六歩と3筋から動いていく手でした。