△7三同桂の局面で休憩に入った。消費時間は▲小野アマ1時間3分、△山根女流初段1時間6分。対局は13時に再開される。
(先手から見た盤面。▲7三桂成に△同桂と応じた局面で休憩に入った)
※この記事の写真はPENTAX K-30で撮影しました。
△7三同桂の局面で休憩に入った。消費時間は▲小野アマ1時間3分、△山根女流初段1時間6分。対局は13時に再開される。
(先手から見た盤面。▲7三桂成に△同桂と応じた局面で休憩に入った)
※この記事の写真はPENTAX K-30で撮影しました。

図は10時47分、小野アマが▲6五歩と仕掛けた局面。攻撃の理想形といわれる飛・角・銀・桂を使った攻めだ。
(堂々と開戦した小野アマ。勝算はいかに)
※この記事の写真はPENTAX K-30で撮影しました。
第5期リコー杯女流王座戦(主催・株式会社リコー、特別協力・日本経済新聞社)は二次予選が進行中。本局は山根ことみ女流初段-小野ゆかりアマ戦をお届けします。対局は6月23日(火)東京・将棋会館「香雲」にて10時開始。
持ち時間は各3時間(チェスクック使用)、使い切ると一手60秒未満での着手となる。
山根女流初段の振り歩先で振り駒が行われ、と金が4枚。小野アマの先手に決まった。
本局の中継は吟が担当する。どうぞよろしくお願い致します。
※この記事の写真はPENTAX K-30で撮影しました。