神戸の名物グルメは、神戸牛を使用した各種料理、牛すじとこんにゃくを甘辛炊きした「ぼっかけ」、元町付近(南京町など)に多い中華料理が一例です。またスイーツ類はかなりのクオリティで、その味のみならず店内環境と接客から気品が感じられるオシャレカフェ、純喫茶が数多く存在します。今回は神戸スイーツに焦点を絞っていくつかご紹介致します。
(カスタードプリン。店内環境含め、これぞ純喫茶、これぞ神戸)
【撮影協力:モトマチ喫茶】
公式サイトなし
(いちごのパルフェ。とろける食感と上品な甘さ。※現在は提供してございません)
【撮影協力:PATISSERIE TOOTH TOOTH 本店】
http://www.patisserie-toothtooth.com/
(フルーツセット。スイーツではなく朝食メニューで、朝から元気になれる爽やかさ)
【撮影協力:神戸にしむら珈琲店 中山手本店】
http://www.kobe-nishimura.jp/
(ザ・チーズケーキ、というメニュー名。見た目の可愛らしさと違い、味はかなりの濃厚路線)
(曜日限定の「静カフェ」では、単身客向けの癒やし環境が整う。読書に最適です)
【撮影協力:カフェ ケシパール】
http://www.cafe-keshipearl.com/
1時間以上の長考で、広瀬竜王は68手目△1七香成を着手しました。これは控室でも調べられていた手で、以下▲7三歩成△同金▲6五歩△2七成香▲6六金△3七成香▲7五金△6五歩▲6四歩△5二角▲6五金に△6一香(変化図)が進行の一例だといわれています。最後の△6一香に継ぎ盤周りからは有力との声。







後手が千日手含みで待つことも可能だと控室でいわれていたところ、豊島名人は1時間近い長考で63手目▲1五歩を決行しました。以下△同歩に▲同香といきなり切って歩を補充し、△同香に▲7四歩と桂を取る手段に出ています。控室では「そこまで急いで攻める必要はあったのか?」の声。





