ガンガンいこうぜ
「ガンガンいこうぜ」は大人気テレビゲーム「ドラゴンクエスト」に出てくる作戦名です。洲本市はドラゴンクエストの生みの親である堀井雄二さんの故郷で、2016年から洲本市のふるさと納税の返戻品としてドラクエグッズを採用しています。
そして、2017年にはドラゴンクエスト30周年を記念して、記念碑が市民広場に建立されました。
市民広場は、昔の鐘紡工場の建物を大改修して作られており、オシャレな赤レンガ調の建物で図書館やレストランが並んでいます。
(洲本市民広場)
(かつて、この地には大きな工場があった)
(洲本市立図書館)
(『ロト三部作』と呼ばれるI~IIIに出てくる「ロトのつるぎ」「ロトの盾」そして、最も有名なモンスターである「スライム」が並ぶ)
(武蔵)











12時、この局面で昼食休憩に入りました。ここまでの消費時間は▲渡辺1時間39分、△豊島52分。昼食の注文は豊島棋聖が牛丼とミニうどん、渡辺二冠が牛丼とミニうどん、玉ねぎスープ。対局再開は12時40分です。



11時40分頃、豊島棋聖が仕掛けました。本格的な戦いは午後からとなりそうです。




