岐阜を走る(1) (岐阜市内のいくつかのホテルでは無料で自転車を貸し出す「チャリタビ!」を実施している。今朝、自転車で十八楼周辺を走った) (長良川にかかる長良橋の近くにある「大宮陸閘」。「陸閘」は「りっこう」と読む。河川の氾濫が危惧されるときに道路をふさいで堤防代わりにする施設。地面にレールが敷かれている) (現在の大宮陸閘は2001年に改築されたもの。城下町風のデザインになっている)
対局者の昼食 対局者の昼食です。 (両者が注文した飛騨牛カレー) (里見香奈女流王座の注文したチーズスフレ) (加藤桃子女流三段の注文した和栗のモンブラン。ほかに抹茶を頼んだ) (ふたりが注文したホットオリジナルティー「風の香り(フルーツ)」)
前日の散策(6) (散策は続く) (ほかの棋士も加わり、記念撮影) (十八楼に戻る関係者たち) (十八楼の近くにある松尾芭蕉の像は、マスク姿だった。「十八楼」の名前は、松尾芭蕉が岐阜滞在中に長良川を望む水楼に招かれ、美しい自然に感銘を受けて「十八楼の記」を記したことに由来する) 参考:十八楼ホームページ「十八楼の歴史」