森下九段
「
糸谷七段の矢倉や相掛かりはあまり見ないので、
弟弟子の深浦との挑戦者決定戦(2009年第22期)では、
「戦型は森内竜王の振り飛車を予想します。
本局は森内竜王にとって糸谷七段の作戦を受けて立つかどうか、
(インタビュー・書き起こしは銀杏)
森下九段
「
糸谷七段の矢倉や相掛かりはあまり見ないので、
弟弟子の深浦との挑戦者決定戦(2009年第22期)では、
(インタビュー・書き起こしは銀杏)
(夕食会に参加した棋士が並ぶ。左から上田女流三段(現地イベント)・及川六段(現地イベント)・田村康介七段(現地イベント)・森下九段(立会人)・森内竜王(対局者)・糸谷七段(対局者)・青野 日本将棋連盟常務理事・飯島七段(読売新聞解説)・伊藤三段(記録係))
森内
「ついこの前に第2局を指したばかりですが、
糸谷
「早いもので、第3局になりました。
31日のない月の数え方で『西向く士(さむらい)(二月、四月、六月、九月、
(関係者の「両対局者はたくさん召し上がれましたか?」の問いに笑顔を見せる森内竜王)
夕食会は1時間30分ほど、なごやかな雰囲気のまま終了した。本日のブログ更新は以上です。
明日からの竜王戦第3局をお楽しみに。
(書き起こし・銀杏)
「竜王戦は十段戦か ら発展して27年になります。今回、谷川が紫綬褒章を受章しましたが、
二人の対局ですが、ここに来て、王座戦の豊島将之七段、
第1局のハワイに同行し、
(及川拓馬六段と上田初美女流三段。夫妻で夕食会に出席。及川六段は先月23日に竜王戦の千葉幸生六段戦で勝ち、竜王ランキング戦連続昇級の規定で六段昇段を決めた)
(書き起こし・銀杏)
(老川祥一 読売新聞グループ本社取締役最高顧問 主筆代理の挨拶で開会)
「読売新聞は今年11月2日にちょうど140年。今日、
もっとも力を入れている竜王戦ですが、
第1局、第2局は糸谷七段が勝ちました。
「ハレクラニは提携関係にあり、
読売新聞140周年おめでとうございます。
(書き起こし・銀杏)