2014年10月31日 (金)

126

(チャリティー指導対局が始まっている。指導料は東日本大震災復興支援金として寄付される)

119

(脇謙二八段)

125

(大石直嗣六段)

132

(船江恒平五段)

130

(高浜愛子女流3級)

095

(10時半、大盤解説会がスタートした。開始時点で来場者は既に100人を超えている)

105

(初めに解説するのは山崎隆之八段。糸谷哲郎七段と同郷・同門の兄弟子だ)

113

(聞き手を務める室田伊緒女流二段)

10時のおやつは昨日と同じく、森内竜王の注文はなく、糸谷七段のみ注文がありました。

085

(糸谷七段の10時のおやつは「きな粉と抹茶のわらび餅」とアイスコーヒー。黒蜜がついている)

089

昨日と今日、糸谷七段が注文した3種のおやつは全て帝国ホテル大阪にあるレストラン「なだ万」のものです。なお昨日森内竜王が3時に食したおやつ(マンゴープリン)は「ジャスミンガーデン」のデザートです。

080

(大盤解説会に出演する棋士が検討している)

074

しばらく盤を見つめていた大石直嗣六段「……どっちの手番?」
船江恒平五段「今まで何を考えていたの」
大石直嗣六段「いや、ぼーっとしていました」

078

(村田智穂女流二段と室田伊緒女流二段が検討している)

081

(山崎隆之八段)

083

(高浜愛子女流3級と脇謙二八段)

046

(封じ手を開封する時間になった)

048

(桐山清澄九段が封じ手にはさみを入れる)

058

(封じ手▲2四歩が指されたあと、一礼して2日目の対局が始まった)

061

(▲2四歩を見て考える糸谷哲郎七段)

066

(封じ手用紙)

067

(持ち駒の歩が赤丸で囲まれている)