2019年10月22日 (火)

検分

一行は15時40分頃に仁和寺に到着すると、境内の見どころを回りながら記念撮影に臨みました。その様子は明日以降にアップします。

Kenbun01(検分は16時20分頃から始まった)

Kenbun02 (広瀬竜王が盤の上に駒を何枚か用意する)

Kenbun03 (広瀬竜王)

Kenbun04 (豊島名人)

Kenbun05 (用意された駒は2組。使用する駒を決め、広瀬竜王が駒を平箱に収める)

盤側には左から日本将棋連盟常務理事の清水市代女流六段、新聞解説の村山七段、立会人の久保九段、記録係の井田三段。

Kenbun06 (気になることはスタッフに尋ねる。照明その他、特に問題はなかった)

Kenbun07 (使われる駒は静山師作の源兵衛清安書)