2018年12月21日の記事

2018年12月21日 (金)

昼食は、羽生竜王がとらふく寿司と茶そば瓦風、広瀬八段がふくカツのカレーです。

Dsc_7877(とらふく寿司と茶そば瓦風)Dsc_7872(ふくカツのカレー)

撮影用に準備された対局者と同じ昼食は、田村七段と藤井猛九段がいただきました。

Dsc_7888(「茶そば瓦風は、初めて食べる味ですね」)

Dsc_7887(「あっさりとしたフクのカツが、カレーとよく合います」)

91_212時30分、羽生竜王の手番で昼食休憩に入りました。消費時間は▲広瀬4時間35分、△羽生5時間55分。昼食は、羽生竜王がとらふく寿司と茶そば瓦風、広瀬八段がふくカツのカレー。対局は13時30分に再開されます。

Dsc_7609_2(イルカがゆったりと泳ぐ)

Dsc_7611(シロナガスクジラの全身骨格標本。地球上で最も大きな生物で、全身は25メートルほどだ。展示されている標本は1886年に入手したもので、全身骨格標本は世界でも数体しかなく、日本では海響館が唯一である)

Dsc_7580(フンボルトペンギンがよちよちと歩いていた。「ペンギンは見ていて飽きないねぇ」と藤井猛九段)

Dsc_7587(ちょうど始まったのが、ペンギンのもぐもぐタイム。飼育員のもとに駆けつけ、えさをねだる)

Dsc_7592

Dsc_7536(藤井猛九段が「きれいな模様だ」と撮影していたのは……)

Dsc_7539(フグ目イトマキフグ科の「ショーズカウフィッシュ」。オーストラリア南部の沿岸からタスマニア島にかけて分布している)

Dsc_7546 (大きなマンボウがゆったりと泳いでいた。マンボウはフグの仲間)

Dsc_7520_2 (今度はフグの展示コーナーへ。世界中の海にいるフグが100種類以上、展示されている)

Dsc_7523(トラフグを観察する藤井猛九段)Dsc_7527(土の中に潜っているトラフグをスマホで撮影中)