1日目 午後のおやつ 15時になり、両対局者におやつが運ばれました。渡辺竜王は「ル・レクチェ」と「ホットコーヒー」、羽生棋王は「山の塩羊羹」と「ホットコーヒー」。 「ル・レクチェ」はセイヨウナシの品種で、新潟県産。「幻の洋梨」とも呼ばれています。「山の塩羊羹」は嵐渓荘のオリジナルのスイーツです。また、ホットコーヒ-の器は地元、三条市にある「みひろ窯楢山工房」の陶芸品です。 (渡辺竜王のおやつ) (羽生棋聖のおやつ)
現地大盤解説会始まる 13時になり、現地大盤解説会が始まりました。 (立会人と解説棋士の紹介) (佐藤紳七段が「前夜祭にこられた方は、昨日と出で立ちが違うと感じるかもしれませんね。途中で変身するかもしれません」と話す) (地元の名産品が売られていた) (嵐渓荘の温泉まんじゅう) (あいにくの天気だが、多くの方が来場している)
1日目 午前のおやつ 10時になり、対局者におやつが運ばれました。渡辺竜王はドリンクのみで、「ホットコーヒー」と「オレンジジュース」、羽生棋聖は「野菜のグラススイーツ(ジーナ)」と「グレープフルーツジュース」でした。野菜のグラススイーツは3種類あり、地元の野菜を使ったスイーツです。羽生棋聖は2日目の午前のおやつにCのロッソを注文しています。 A:ジーナ(ガック、さつまいも、コーヒー) B:サマンサ(柿ゼリー、さつまいも、かぼちゃ) C:ロッソ(珈琲ゼリー、さつまいも、チョコ) (渡辺竜王のおやつ) (羽生棋聖のおやつ)