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2018年6月30日 (土)

沼津市には漁港もありますが、海水浴場も有名です。富士山が見えることもあり、海水浴を楽しみながら美しい眺望も望めます
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(駿河湾。この日、海で遊んでいる家族も)


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(左手には松の木々が長く連なる)

Umi

(康太)

若山牧水記念館の大盤解説会

同様に14時から、若山牧水記念館でも大盤解説会が行われています。Photo_64(壇上には八代六段が登壇)

Photo_65 (わかりにくいが、中央やや右よりにいるのが勝又六段。聞き手を務めながら、パソコンを操作している)

Photo_66 (こちらも部屋が満員状態)

Photo_67 (やはり部屋に入り切らない。立ち見のお客さまもいる)

(康太)

沼津倶楽部での大盤解説会

Photo_61(一息入れて、16時から解説再開。この時間は青嶋五段と安食女流初段が担当する)

Photo_62(安食女流初段)

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(部屋の中には収まりきらない大盛況だ)

(康太)

沼津御用邸記念公園「東附属邸」

こちらは沼津御用邸記念公園「東附属邸」。御用邸は大正天皇が皇太子の当時、御静養の別殿として明治26年以降に造営され、36年に東附属邸、38年に西附属邸が建立されました。以来、明治、大正、昭和の三代にわたり皇室に親しまれてきましたが、昭和20年7月17日の空襲によって本邸が焼失し、東西両附属邸を残すのみに。しかし邸内には、老松その他の樹木が5千余株も生い茂っています。

Photo_53 (沼津御用邸記念公園「東付属邸」の一室では、阿久津主税八段と伊藤沙恵女流二段の大盤解説会が進行中。部屋は満員状態だった)
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(阿久津八段)

Photo_59(伊藤女流二段)

Photo_58(御用邸の周辺。松の木が生い茂る)

(康太)

控室のおやつ

Dsc_5365 (控室にも沼津倶楽部からおやつが差し入れられた)

Dsc_5373 (関係者から「大駒」と呼ばれたメロンのアイスは八代六段の手に)

(牛蒡)

午後のおやつ

午後のおやつです。

豊島八段 チーズケーキ、紅茶
羽生棋聖 モンブラン、コーヒー

Dsc_5333 (豊島八段のおやつ)

Dsc_5351 (羽生棋聖のおやつ)

(牛蒡)

13時30分頃の控室

37 13時30分、豊島八段が▲1五歩と仕掛けたことで局面が動き、控室では継ぎ盤を使った検討が行われています。

Photo_49(鈴木九段が中心となって検討が進む。安食女流初段は奥で写真撮影をする)

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Photo_51(勝又六段はAbemaTVに電話出演中)

Photo_52「△1五同歩と取るとどうなるんでしょうか、郷田先生」と勝又六段。電話の相手は郷田真隆九段だった。

(康太)

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