▲5三馬に図の△4二銀と弾いた手が厳しく、控室では後手優勢と見られている。深浦九段が連勝で、挑戦者に近くなっている。
(竜王戦七番勝負初登場なるか)
(読売新聞観戦記の解説を務める行方尚史八段。観戦記を担当するのは大川慎太郎さん)
(いったん退室して、再び控室を訪れた鈴木九段)
(控室では後手ペースの声が多くなってきている)
(左は将棋プレミアムで解説している石田五段。右はAbemaTVで夕方まで聞き手を務めていた竹部さゆり女流三段)
(検討中の石田五段)
(竹部女流三段)
(夕食休憩までの手書きの棋譜)
(記者が撮影していると深浦九段が入室。食事をしてすぐに対局室に戻ってきたようだ)
夕食の注文は広瀬八段が「うな重セット(赤だし)」(ふじもと)、深浦九段が「うな玉丼、肝吸」(ふじもと)。
(うな玉丼と肝吸)※撮影用に対局者とは別に注文しています。