14時過ぎの控え室 (長谷部九段と青野九段が盤を挟み、鈴木八段と久保八段がのぞき込む) (左奥は矢内女流名人) 鈴木八段に「どちらを持ちたいですか」と聞かれた久保八段は「どちらも持ちたいです」と応じました。交換した金と銀を打ち合った図の局面で「長くなりそうですね」と青野九段。 (桜木)
昼食休憩中の対局室 (対局室は6階「名月の間」。両対局者の部屋は両隣にある「朧月の間」と「満月の間」) (局面は41手目▲4八角まで) (記録机) (対局室の床の間に飾られているのは原田泰夫九段の書) (床の間の花) (昼食休憩までの棋譜) (桜木)