2014年9月 2日 (火)

Dsc_0151(パソコンを使った解説はお手のもの。身振り手振りで解説する勝又六段)

Dsc_0159(聞き手は飯野女流1級)

Dsc_0162(まだ開始から20分ほどだが、50人以上のお客様が来場している。まだまだ来場者が予想される)

Dsc_0103(解説の勝又六段は石田和雄九段の1番弟子。日本将棋連盟で販売されている石田門扇子)

日本将棋連盟デジタルショップや将棋会館にて購入ができる。数量限定での販売。

Dsc_0140(対局が再開され、控室もにぎわってきた。左から中村太地六段、窪田義行六段、佐藤康光九段)

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Dsc_0146(本局の読売新聞解説を務める金井恒太五段も佐藤康光九段の検討を見る)

17時40分頃、関西将棋会館大盤解説会の解説が、船江五段と北村桂香女流1級に交代となりました。北村女流1級は特別出演です。

Photo_13(船江五段と北村女流1級。笑いの絶えない息の合った解説ぶりを見せていた)

Photo_14(船江恒平五段 )

Photo_15(北村桂香女流1級)

Photo_16(18時前、既に50人以上のファンの方が大盤解説会を観戦されていた)

(潤)

▲8五銀に糸谷六段が16分使って対局は夕食休憩に入った。消費時間は▲羽生名人3時間22分、△糸谷3時間25分。対局は19時に再開される。

夕食の注文は羽生名人がえびフライ定食(ふじもと)。糸谷六段はなし。

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(えびフライ定食)

Dsc_0128(大きなえびが3尾。写真は撮影用に注文したものです)