(20時頃、検討に久保九段と本日の対局を終えた船江恒平五段 が加わっていた)
(先手側を持って検討する久保九段)
(船江恒平五段 )
(潤)
(20時頃、検討に久保九段と本日の対局を終えた船江恒平五段 が加わっていた)
(先手側を持って検討する久保九段)
(船江恒平五段 )
(潤)
19時になり対局再開。次の一手が出題され休憩に入っていた関西大盤解説会も、同時に再開されました。解説は最初休憩だった福崎九段が、久保九段とバトンタッチしています。
(「久保九段に代わって来ました。一応同じプロですからね皆さん」(福崎九段)」
(同じく19時頃の関西棋士室。福崎九段のトークに大石直嗣六段は大爆笑)
(大石直嗣六段)
(長谷川優貴女流二段)
(北村桂香女流1級)
(潤)
(福崎文吾九段)
(久保利明九段)
(室田伊緒女流初段)
(17時の時点で30人ほどのファンの方が観戦されていた)
(早くも福崎節が全開だった)
(潤)
17時になり、関西将棋会館では本局の大盤解説会が始まりました。解説は福崎文吾九段、久保利明九段、室田伊緒女流初段。壇上に上がるのはこのうち二人で、一人は休憩。随時交代で回していくとのことです。
(17時、解説会開始の挨拶中)
(「取りあえず上にあがりますか。誰か一人はすぐ消えますが」と福崎九段)
(「久保さんってテニスの錦織圭に似てますよね?」(福崎九段) 「さっき同じこと事務所で言われました」(久保九段)
(潤)
16時40分頃の関西棋士室での検討陣(棋士)を紹介いたします。

(平藤真吾七段)
(村田顕弘五段)
(室田伊緒女流初段)
(宮本広志四段)
(星野良生四段)
(こちらは練習対局。稲葉陽七段、大石直嗣六段、斎藤慎太郎五段の顔が見える)
(潤)