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(沼津御用邸記念公園の入り口)
(西付属邸の御殿。中で昭和天皇ゆかりの品々を見ることができる)
(沼津御用邸記念公園内にある沼津市歴史民俗資料館)
(あじさいの季節)
(潮風を避けるために松が斜めに立っている)
対局前日に現地に着いた両対局者は検分の前に記念撮影に臨みました。
(対局室のある東附属邸)
(東附属邸の一角にある翠松亭。国宝茶室「待庵」を忠実に写した「駿河待庵」が併設されている)
(銀杏)
(「富士駒の会」による駒作りの様子)
(駒を研ぐ)
(2年前の第92期五番勝負第3局で使用された駒)
(昨年の竜王戦七番勝負で使用された駒。静岡県はタイトル戦開催が多く、「富士駒の会」の会員による駒が使われることが多い)
対局前日の2日に沼津御用邸記念公園内の「主馬」で指導対局や駒作り体験イベントが催されました。
(以下は指導対局の様子。青野九段)
(勝又七段)
(青嶋六段)
(藤井奈女流初段)(銀杏)
13時15分頃、佐々木七段の師匠である深浦康市九段(写真左)が控室に姿を見せました。
(早速、棋士たちの輪に加わる)
(睡蓮)
13時になり、対局が再開しました。
(佐々木七段は12時51分ごろ対局室に入る)
(熟考)
(藤井棋聖は12時56分ごろ戻る)
(藤井棋聖は対局再開後も考え続ける)
(緊張感高まる対局室)(銀杏)
(56手目△7二銀の局面で昼食休憩)
(本局で使用されている友生師作の錦旗書の駒)(銀杏)