2008年12月 5日 (金)

233
(西川七段、神崎七段が控え室を訪れている。神崎七段は和歌山市出身。両立会人は大盤解説へ)

236
(検討の局面。この写真は後手番だが、次の▲7三歩~▲7二歩成(詰めろ)を上回る早い攻めがなく、先手が勝っていると見られている)

(翔@白浜)

197
(渡辺竜王が入室した直後に13時半になった)

202
(羽生名人は「時間になっております」と告げられると甲高い声で「あ、はい」)

209
(△3七角成を指す羽生名人)

219
(渡辺明竜王)

220
(局面は終盤戦へ)

229
(羽生善治名人)

(翔@白浜)