(渡辺竜王がホットコーヒーを注文。10時に対局室へ運ばれた。森内名人の注文はなかった)
(封じ手は2通。どちらも3五の銀から先手の2六の歩へ矢印が伸びている)
(両対局者の割り印のサイン)
(封じ手を開封する藤井九段)
(封じ手を取り出す)
(封じ手の△2六銀を着手する渡辺竜王)
(記録係の渡辺三段が読み上げ、1日目の指し手が再現される)
(森内名人は8時49分に、渡辺竜王は50分に対局室入り)
(一礼して駒袋を開ける渡辺竜王)
(5一へ王将を据える渡辺竜王)