2014年8月 1日 (金)

9時45分、特別対局室には郷田九段と糸谷六段の姿があった。その後、羽生名人、行方八段の順に入室。2局とも10時には対局が始まった。本日は子どもたちが対局開始の様子を見学していた。トップ棋士の所作を真剣な表情で見守る。

A008

A033 (羽生善治名人)

A064 (郷田真隆九段)

A087 (行方尚史八段)

A109 (糸谷哲郎六段)

A137 (2局とも特別対局室で行われる)

2014年7月31日 (木)

2014年8月1日(金)は第27期竜王戦決勝トーナメントからベスト4の2局を中継する。対戦カードは以下のとおり。それぞれの勝者は挑戦者決定三番勝負に進む。

羽生善治名人(1組優勝)-郷田真隆九段(1組4位)

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行方尚史八段(2組優勝)-糸谷哲郎六段(3組優勝)

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対局場は東京・将棋会館の特別対局室。対局開始は10時。持ち時間は各5時間。先後は振り駒で決定する。棋譜入力・コメント担当は羽生-郷田戦が銀杏、行方-糸谷戦は文、ブログ更新担当は2局とも牛蒡。

2014年7月25日 (金)

決勝トーナメントもいよいよ終盤戦。次回は8月1日(金)、羽生善治名人(1組優勝)-郷田真隆九段(1組4位)戦、行方尚史八段(2組優勝)-糸谷哲郎六段(3組優勝)戦の2局を中継する。勝ち上がり者は挑戦者決定三番勝負へ進出する大一番だ。お楽しみに。

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2014年7月24日 (木)