神戸電鉄・有馬温泉駅 有馬温泉駅は終着駅で、中の坊瑞苑から歩いて5分ほどのところにあります。 (中の坊瑞苑から下り、太閤橋を右に見てさらに下ると、右手にオレンジのポストがある。そこをさらに直進) (中の坊瑞苑からは5分ほどで着いた) (有馬口行きの電車が止まっていた) (駅に隣接する売店では、金泉の温泉で知られる有馬温泉らしく、きんせん堂という名の店が営まれていた)
太閤の石の碁盤を求めて(3) (滝とおさらばし、再び森を歩き出す) (ついに太閤の石の碁盤を発見。ただしロープが張られており、石に描かれた碁盤の撮影はできなかった) (目的地までは30分ほどだった。ここからは下って戻るのみ) (中の坊瑞苑まであともう数分というところで、六甲川の立て柱が目に入った) (いやいや、汗だくで森に登って小さな滝を見てきたところなんですけど) (スタートから45分でゴール。目的は達成? お付き合いいただきましてありがとうございました)
2日目 対局再開 (13時20分頃、船江六段が対局室に入っていた) (13時26分、藤井王位が先に対局室に戻った) (棋譜用紙を手にとって、目を通した) (13時30分になって対局再開が告げられたが、まだ豊島九段の姿はない) (13時31分、豊島九段が戻った) (対局再開から3分が経過しても、豊島九段は考え続けていた)
2日目 昼食休憩 図の局面で豊島九段が1時間40分使ったところで12時30分となり、2日目の昼食休憩に入りました。ここまでの消費時間は▲豊島6時間1分、△藤井5時間4分。昼食注文は藤井王位が「カレーラーメン」。豊島九段が「うな重膳」と「お~いお茶(常温)」。対局は13時30分に再開されます。