(翔)
(2001年に作られた「神話の杜」と題された作品。3本の石は森を表している。中央の白い大理石は神話に登場する動物を抽象的に表している)
(縁結びの神様らしく? 大木が絡み合っている)
(この地方は風が強く、柱で支えられている木が何本もあった)
(出雲大社では鳩にえさをあげることができる。鳩も人に慣れている)
(出雲大社の中には絵馬がかけられている。出雲大社は縁結びの神様として知られている)
(旗のサイズは畳45畳分という)
(出雲大社の紋は三種の神器を表している)
(御仮殿)
(出雲大社の参拝は「2拝4拍手1拝」)
(旧暦10月に全国から神々が集まる「末社十九社」。10月は「神無月」だが、出雲では「神在月」と呼ばれる)
(御本殿の御修造の間、仮の本殿になっている御仮殿=おかりでん)
(御修造が行われている御本殿。全体が大きな覆いに囲まれている)
(御本殿の前に御仮殿がある)
(地面の3つの丸は、2000年に発掘されたかつての御本殿の柱の跡。直径1.4mの柱を3本束ねたものが9か所。高さは約48mだったと言われている)
出雲大社は一畑電鉄・出雲大社前駅から歩いて5分ほどのところにあります。
(平成25年に、60年に1度の式年遷宮が予定されている)
里見香奈女流名人が49手目を考慮中に12時となり、昼食休憩に入りました。 対局は13時に再開されます。消費時間は▲里見1時間1分、△清水1時間38分。
(里見香奈女流名人の昼食はきつねそば)
(清水市代女流六段の昼食は山かけうどん。いずれも文化伝承館内の「献上そば羽根屋」のもの)