(大盤解説会が休憩に入り、北浜八段が控室に戻ってきた。菅井五段と5分ほど検討し「貴重な情報収集ができました」と言って大盤解説会場に向かった)
(翔)
(14時のおやつは出雲市内の「ラ・セゾン洋菓子店」のモンブラン)
(13時半から大盤解説会が始まった)
(北浜健介八段)
(北村桂香1級)
(大盤解説会は既に満席。このあとは立ち見での入場になる)
(対局再開直後の対局室)
(52手目△5五同飛を指す清水女流六段)
(先に清水市代女流六段が入室)
(里見香奈女流名人も入室)
(立会人の北浜健介八段が対局再開を告げた)
(昼食休憩時の盤面)
(駒は「関西駒の会」の林田英男さんの新作。号は棋楽、書体は源兵衛清安)
図の局面で12時からの昼食休憩に入りました。ここまでの消費時間は▲里見58分、△清水1時間32分(持ち時間各3時間)。対局は13時に再開します。
(里見女流名人の昼食は山かけそば)
(清水女流六段の昼食はあごのやきのてんぷらそば。「あご」は、トビウオのこと)
(控室では北浜八段と菅井五段が検討している)
(控室では北浜八段と、観戦記を担当する内田晶さんが検討している)
(局面は先手が4手損した勘定。しかし多く指したからと言ってよくなるわけではない)