(水無瀬の間。写真左は観戦記を担当する池田将之指導棋士五段)
(12時40分になったが、都成七段は戻らなかった)
(手番の古賀六段が前傾で熟考している)
(ふたりとも再開直前まで足を崩していた)
12時40分、対局が再開されました。
(対局再開直後の様子)
(丸山九段)
(佐々木七段)
(特別対局室は5階)
(50手目△6五同歩の局面)
(午前中から消費時間に大きな差がついた)
(昼食休憩時の水無瀬の間)
(33手目▲7七桂の局面)
(4階に掲示されている部屋割りボード。大阪の王位戦は3局)
(昼食休憩時の菱湖の間)
(38手目△4五歩の局面)