(JR千駄ケ谷駅)
(大山康晴十五世名人による駒が展示されている。そのうしろの「千駄ケ谷駅」は羽生善治九段書)
(駅の柱に将棋会館の案内。地域密着)
(津田塾大学の学生が作成した周辺地図)
(西尾七段)
(黒沢六段)
(対局再開時の様子)
(扇子であおぐ近藤誠七段)
(熟考する佐々木大七段)
(対局再開の様子)
(あごを引いて、盤面を見つめる伊藤五段)
(豊島九段)
(再開前。手番の池永五段が先に戻っていた)
(12時40分の再開を告げられても、そのまま考え続ける)
(糸谷八段は12時42分に戻った)
(久保九段)
(千葉七段)