検分(1) 対局室の検分は16時から行われる予定でしたが、両対局者がそろったため少し早めて行われました。 (副立会人の武市三郎七段、立会人の中田功八段、記録係の柳瀬俊輔二段) (伊藤匠二冠、藤井聡太王位の順に入室) (検分が始まった)