1日目昼食休憩の間 両日とも、12時30分から1時間の昼食休憩が設けられます。対局者は自室に戻って食事を摂って、英気を養います。その間、対局室では飲み物の補充や明るさの調整などが行われました。朝、日差しを懸念して閉められていたカーテンは、昼食休憩に開かれています。 (使用駒は桐月師作、菱湖書。桐月師は地元長崎の駒師) (記録係目線からの対局室)