17時から有馬グランドホテルで前夜祭行われました。
(両者登壇)
(梶岡修一・神戸新聞社代表取締役社長)
特別協賛の伊藤園と神戸のつながりを紹介し、このあと展開されるだろう福崎九段の軽妙なお話を楽しんでもらうようにとの旨を話しました。
(佐竹康峰・日本将棋連盟常務理事)
有馬川など有馬温泉に川が流れることになぞらえ、ライバルの語源が川(river)である点を紹介しました。
(天本博文・株式会社伊藤園理事 中部・関西地域営業本部 副本部長)
伊藤園がお茶を販売して60年となること、両対局者がお~いお茶を飲んで目一杯頑張ってもらえるようにと話しました。
(意気込み表明の前に参加者が写真を撮る記念撮影の時間が設けられた)