13時45分ごろの控え室 昼食休憩後、控え室に棋士が続々訪れ、検討がにぎやかになってきました。 (野月七段。広瀬六段の兄弟子に当たる)(勝又清和六段(左)) (早水千紗二段。里見女流名人・倉敷藤花と談笑する)(銀杏)
昼食休憩時の対局室 (対局室の上座側に大きな掛け軸がかけられている) (81手目▲4二馬で昼食休憩) (深浦王位は棋譜用紙を見てから退室した) (2日目昼食休憩までの棋譜。菊地三段は棋譜を3枚書いている)(銀杏)