市電と記念撮影 ひと通りの説明を聞き終え、両対局者は運転手が着用している制服に袖を通して、記念撮影に応じました。藤井王位は「現存する非常に貴重な車両について興味深く伺えました。制服も用意していただいて、うれしく思います」と話します。伊藤二冠は「昔ながらの雰囲気を感じることができました。制服を着る機会は初めてで不思議な気分です」と感想を残しました。