頭陀寺を訪問 浜松市に到着した両対局者は市内にある「頭陀寺(ずだじ)」を訪問しました。頭陀寺は703年(大宝3年)から長い歴史を持ち、市に現存する最古の寺です。かつては「頭陀寺城」と呼ばれ、豊臣秀吉、徳川家康、井伊直政と縁があります。境内には三公の幼少期の銅像が建てられ、左から藤吉郎時代の豊臣秀吉、竹千代時代の徳川家康、虎松時代の井伊直政と並んでいます。両対局者はこの三公像の前で記念撮影を行いました。