対局再開の様子(1日目) (先に入室したのは渡辺王将。13時26分だった) (広瀬八段は13時28分に戻った) (13時30分、記録係の古森四段が「時間になりました」と告げる) (渡辺王将はすぐに△8六歩の飛車先交換に出た)
現地大盤解説会(2) 昼食休憩の局面まで進めたあと、サプライズゲストが登場しました。(稲葉八段とバトンタッチしたのは)(昨日、A級順位戦を戦い終えたばかりの羽生善治九段) (関西では珍しい羽生九段の解説)
両者の対戦成績 両者の対戦成績は渡辺王将16勝、広瀬八段11勝。2018年からの11局は渡辺王将が8勝、直近では5連勝と大きく差を広げています。2016年までは対抗形の将棋が多かったですが、そこからはすべて相居飛車系の将棋となっています。