2026年2月17日 (火)

めでたいでんしゃ(2)

加太(かだ)はタイの水揚げで名高く、加太線のめでたいでんしゃもタイにかけています。南海電車は6両でも同じ車両が連なる編成がほとんどですが、かなた号は2両編成。乗り込んだ側が過去、奥の車両が未来を表していました。

Train08(過去を表す車両)

Train09 (シートには古代の生物)

Train14

Train10 (窓ガラスにも。隣の「かしら」号の窓や車内も独特)

Train11 (「和歌山古代生物ずかん」を掲示)

Train12 (足元にいた)

Train13 (広告をいっさい掲示していないのも特徴の1つ)