めでたいでんしゃ(2) 加太(かだ)はタイの水揚げで名高く、加太線のめでたいでんしゃもタイにかけています。南海電車は6両でも同じ車両が連なる編成がほとんどですが、かなた号は2両編成。乗り込んだ側が過去、奥の車両が未来を表していました。 (過去を表す車両) (シートには古代の生物) (窓ガラスにも。隣の「かしら」号の窓や車内も独特) (「和歌山古代生物ずかん」を掲示) (足元にいた) (広告をいっさい掲示していないのも特徴の1つ)