掛川市二の丸美術館 掛川市二の丸美術館は、木下コレクション(主に細密工芸品)と鈴木コレクション(近代日本画が中心)を主に収蔵しています。現在行われている展覧会は、白井嘉尚氏による「シャーベットのように、そして森のなかへ」です。 (白井嘉尚氏による「シャーベットのように、そして森のなかへ」。中心にあるのは、1986年に発表された「ノイズィバイブレーション」) (近くで見ると、色とりどりのジグソーパズルが組み合わされているのがわかる)
掛川市ステンドグラス美術館 掛川市ステンドグラス美術館は2015年に開館した美術館で、19世紀イギリス、ヴィクトリア時代のステンドグラスなど約70点あまりが公開されています。 (夕日を受けて、光り輝く)
先手に決め手がありそう 図は▲6六角とぶつけたところ。△同馬▲同銀で後手に手番を渡しますが、▲8四歩の厳しい叩きが残ります。郷田九段は「先手勝ちだと思いますね。ギリギリですが、筋に入ってしまえばいいので。先手に決め手がありそうです」と話しています。 (控室で検討する郷田九段、杉本昌七段)
大日本報徳社 大盤解説会は、大日本報徳社の大講堂で行われています。大日本報徳社は、二宮尊徳(幼少期の名は、金次郎)の教え「報徳」を実践・普及する組織です。 (大日本報徳社の正門。奥に見えるのが大盤解説会が行われている大講堂で、明治36年に公会堂として建てられた) (淡山翁(たんざんおう)記念報徳図書館は、平成13年に静岡県指定有形文化財に登録されている) (二宮尊徳像) (二宮金次郎像)
掛川城御殿 掛川城御殿は、城主の公邸、藩の役所として、公式式典の場などとして使用されました。現存する城郭御殿は全国でも数えるほどしかなく、国の重要文化財に指定されています。 (建築様式は書院造。襖で仕切られている) (掛川大祭り三大余興で使われる獅子舞) (有名人の色紙と一緒に、過去の王将戦の扇子が飾られていた)
2日目 午後のおやつ 2日目の午後のおやつは、久保王将はアイスコーヒー、チョコレートムース。渡辺明棋王はフレッシュキウイジュース、モンブラン。ともに、和菓子の生菓子(兎月堂)がおまけでつけられました。久保王将は若竹、渡辺明棋王は新春です。 (久保王将のおやつ) (渡辺明棋王のおやつ)