封じ手開封まで(2) (大林二段による1日目の指し手の読み上げ) (立会人・桐山九段による封じ手の開封) (封筒は2通あり、端からハサミを入れていく) (「封じ手は△3八馬です」の読み上げのあと、馬を動かす永瀬九段) (定刻の9時になり、対局2日目が始まった) (座布団に両手をつく藤井王将。次の一手をすぐには指さなかった)