2021年3月14日 (日)

Ousho202103130102_78上図は7筋にいた飛車を回って竜にぶつけたところ。▲1二同竜でタダのようですが、△6七角が王手竜取りになります(変化図)。

20210313_80実戦は▲2四竜に△2三歩▲3五竜△3四銀とあくまでも王手竜取りを見せています。

Ousho202103130102_82Nagase08 (苦しいと見られている永瀬王座は勝負手で迫りたい)

Sanbe23(さんべ荘内で発見。1~12月の花が描かれていた)

Sanbe24 (渡辺王将の生まれ月、4月は何といっても桜)

Sanbe25 (永瀬王座の生まれ月、9月は「秋桜」のコスモス)

Iwami29(石見銀山近くにて。さんべ荘周辺ではまだ咲いていない)

Hikae04 (北浜八段は中継用に見解を寄せる)

Hikae05 (井上九段が目を通していたものは……)

Hikae06 (今シリーズではすでにおなじみ、「王将戦70年のあゆみ」)

Hikae07 (やがて福崎九段と継ぎ盤を挟んだ)

Hikae08 (モニターに映る盤面。いまだに相居玉だった)

Iwami20(情緒の残る大森地区の町並み)

Iwami21 (城上神社は写真の奥のほうになる)

Iwami22 (菜の花は見頃が近い)

Iwami23 (理容館アラタは大正末期の文化を残す観光資源)

Iwami24 (中もレトロそのものだった)

Iwami28 (正面の山頂には山吹城跡がある)Iwami25 (石見銀山大森郵便局)

Iwami26 (街灯は木柱の低いものだった)

Iwami27 (古民家カフェのCafe住留で一服。お疲れさまでした)

石見銀山世界遺産センターをあとにして、陣屋町である大森地区の町並みを歩くことにしました。

Iwami14 (まずは城上神社に)

Iwami15(竜の天井絵が特徴で、拍手を打つと竜が鳴く)

Iwami16 (境内には松の大木)

Iwami17_2 (手を触れて生命のパワーにあやかる)

Iwami18 (神社の入り口では早くも桜の花が見られた)

Iwami19