さんべ荘(4) (売店にはお土産がいろいろ) (食料品も種類が豊富) (ひときわ目を引く1/10000せんべい。取り扱い要注意) (イラストの高さ部分が1/10000のようだ。直径は20センチ近くある)
永瀬王座、大技を出す 上図は7筋にいた飛車を回って竜にぶつけたところ。▲1二同竜でタダのようですが、△6七角が王手竜取りになります(変化図)。 実戦は▲2四竜に△2三歩▲3五竜△3四銀とあくまでも王手竜取りを見せています。 (苦しいと見られている永瀬王座は勝負手で迫りたい)
本シリーズは桜対決 (さんべ荘内で発見。1~12月の花が描かれていた) (渡辺王将の生まれ月、4月は何といっても桜) (永瀬王座の生まれ月、9月は「秋桜」のコスモス) (石見銀山近くにて。さんべ荘周辺ではまだ咲いていない)
16時過ぎの控室 (北浜八段は中継用に見解を寄せる) (井上九段が目を通していたものは……) (今シリーズではすでにおなじみ、「王将戦70年のあゆみ」) (やがて福崎九段と継ぎ盤を挟んだ) (モニターに映る盤面。いまだに相居玉だった)
はまさんぽ(4) (情緒の残る大森地区の町並み) (城上神社は写真の奥のほうになる) (菜の花は見頃が近い) (理容館アラタは大正末期の文化を残す観光資源) (中もレトロそのものだった) (正面の山頂には山吹城跡がある) (石見銀山大森郵便局) (街灯は木柱の低いものだった) (古民家カフェのCafe住留で一服。お疲れさまでした)
はまさんぽ(3) 石見銀山世界遺産センターをあとにして、陣屋町である大森地区の町並みを歩くことにしました。 (まずは城上神社に) (竜の天井絵が特徴で、拍手を打つと竜が鳴く) (境内には松の大木) (手を触れて生命のパワーにあやかる) (神社の入り口では早くも桜の花が見られた)