2日目昼食休憩明け再開 (両者はともに定刻には余裕を持って戻っていた) (手番の藤井王将。うめくと身を起こした) (定刻になり、関三段が対局再開を告げる) (手番の藤井王将はグッと身を乗り出す) (永瀬九段はお盆周りのことで要望を伝えた)