封じ手開封(5) (49手目▲6四角) (菅井八段が駒台の歩に手を伸ばす。1日目の最終手は、王手を受けて合駒を打つ△7三歩) (封じ手を持った小林健二九段が移動する) (未開封の確認をするために、封じ手を差し出す小林健九段)
封じ手開封(1) (8時半頃の対局室。立会人・小林健二九段が室温が上がらないことを気にしている) (「足元よりも天井に近いほうが温かいです」と声を掛けられ、温度計機能がついた時計を持ち上げる小林健九段)