和歌山城(1) 和歌山城は1585年、羽柴秀吉の命で築城を開始。1619年からは徳川家によって紀州藩が治め、中には将棋好きで知られる八代将軍徳川吉宗も城主となりました。紀州徳川家は尾張・水戸とともに御三家と呼ばれます。 (城壁の石垣沿いに散策できる。すべて昨日の撮影) (広大な砂の丸広場) (追廻門。大手門とは反対の、からめ手に位置する) (石垣に刻印があるのも特徴的) (何のための刻印かは諸説あって不明なのだとか) (新裏坂から天守閣を目指すには急な勾配を登っていかねばならない)