双方の残り時間が45分を切る 図は52手目△1八歩の局面。この手は控室でも挙がっていましたが、斎藤八段は43分使っています。大決戦を前に双方の残り時間は45分を切りました。 (対局再開時の斎藤八段。厳しい表情だった)