対局開始前 (9時45分ごろ斎藤八段が入室) (伊藤叡王は9時47分ごろ入室。「玉将」を据える。宗歩好の書体の駒は双玉なので上位者も玉将を使う) (斎藤八段) (伊藤流で並べる伊藤叡王。タイトル経験者で伊藤流で並べる棋士は珍しい) (河村宣行・株式会社不二家代表取締役社長による振り駒は歩が3枚出て伊藤叡王の先手に決まった)