(下向きに伸びていく木)
(美観地区は早朝を除いて自動車の通行ができない)
(竜の形をした、橋の手すり)
(倉敷川に住む白鳥が毛づくろいをしていた)
(もう1羽の白鳥は、休憩していた)
(翔)
(倉敷川)
(「舟流し」の船が係留されている)
(鏡のように透き通った川面)
(さかさまの世界を鯉が泳いでいく)
(月が出ていた)
(大原美術館。実業家・大原孫三郎が洋画家・児島虎次郎に収集を依頼した美術品が展示されている)
(有隣荘。大原家の別邸。第28期名人戦七番勝負第2局、大山康晴名人-有吉道夫八段戦が行われている)
(旅館鶴形。2017年に第75期名人戦第5局、佐藤天彦名人-稲葉陽八段戦が行われた)
(美観地区に掲示されている株価概況)
(朝6時はまだ薄暗かった)
今朝、倉敷市の美観地区を撮影しました。
(歓迎会が行われた倉敷国際ホテル)
(美観地区の入口)
(撮影は朝6時頃。散歩をする方がちらほら)
11時、両対局者におやつが出されました。
(里見のおやつはクリームブリュレ、アイスコーヒー)
(伊藤のおやつはフルーツ盛り合わせ、ピオーネジュース、アイスミルクティー)
いずれも倉敷国際ホテル特製です。
戦型は相振り飛車になりました。1手1手の指し手が難しい序盤戦になっています。
両者が向かい飛車に振り直し、後手の伊藤女流三段は矢倉を目指しています。
(継ぎ盤を挟む、有森浩三七段、清水市代女流六段、武富礼衣女流初段。有森七段の師匠・有吉道夫九段と武富女流初段の師匠・中田功八段はいずれも大山康晴十五世門下。大山一門が向かい合って座っている)
(対局開始)
(指し手が進んでいく)
(14手目△2五歩の局面)