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16時頃から、芸文館3階「藤花荘」で対局室の検分が行われました。
(駒が届くまで、大山名人記念館の北村實館長と言葉を交わす。北村館長は90代。「正座は久々」と言いながら背筋がシャンと伸びている)
(駒が届いて検分が始まる。駒を取り出す福間香奈倉敷藤花)
(伊藤沙恵女流四段)
(駒は2種類用意された)
(選ばれたのは掬水作菱湖書の赤柾。今回と同じ対局者だった第27期第3局でも使われている)
(翔)