2026年4月 6日 (月)

アジア文明博物館(4)

博物館を見学した伊藤叡王は「王座戦で来たときにくらべて装飾の色合いが鮮やかになっていました。歩の位置が間違っていましたが、実際の局面を展示していただくというのは本当に貴重でありがたい機会だと思います」と話し、斎藤八段は「国ごとに展示品がわかれていて見学しやすいと思いました。多くの見学者がおられたので関心のある場所になっていると感じました」と語りました。

Img_4015(クレメント・オン館長の案内を受ける両対局者)

Img_3932(展示物の説明を受ける両対局者)

Img_3940(囲碁盤の展示もされていた)

Img_3927_2(日本を始めアジアの展示物を多く見学することができる)

Img_3971(前日に使われた将棋盤と駒が展示されていた)

Img_3983(チェスのミニ電王手くんと対局ができる)

Img_3992(百人一首の展示もされていた)

Img_3998(地元メディアの取材を受ける両対局者)