2026年4月 2日 (木)

ソウルフードに舌鼓

昼食は歐南園亞華肉骨茶に肉骨茶(バクテー)を食べにいきました。肉骨茶はシンガポールのソウルフードで、胡椒風味の薬膳スープで骨付きの豚肉を煮込んだ料理です。店内は地元の方や観光客で賑わっていました。
伊藤叡王は「スープは濃い刺激的な味でしたが、お肉は意外とさっぱりしていておいしかったです」、斎藤八段は「まずはラーメンのようにスープを味わったのですが、かなりスパイシーでご飯と一緒に食べるのにも納得しました。お肉がやわらかくておいしかったです」と感想を話していました。

Dsc_1227(肉骨茶はシンガポールのソウルフード)

Dsc_1297(ソウルフードを楽しむ両対局者)

Dsc_1257(宮嶋四段はスパイシーなスープを一口飲んでこの表情)

Dsc_1303(食卓を囲む両対局者と宮嶋四段、野原女流二段)