開始直前の対局室 (9時38分に入室した山本さんは関係者と談笑) (山崎叡王は9時40分に対局室入り) (駒を並べる山崎叡王) (1日目の指し手を再現する。▲6五桂(39手目)の局面まで再現され、封じ手が開封される)(吟)
渡辺明竜王が来訪 (渡辺明竜王が検討室を訪れた。まずはじっくりモニターを見る) (渡辺明竜王と阿久津八段は奨励会同期入会。にこやかに話す) (継ぎ盤を挟む渡辺明竜王と糸谷八段。両者は第28期竜王戦で七番勝負を戦った)(吟)
封じ手開封 (封じ手を開封する立会人の佐藤秀司七段) (佐藤秀司七段が「封じ手は△3一角です」と読み上げる。山崎叡王が△3一角を着手する) (山本さんが封じ手を確認) (10時になり一礼。2日目の対局開始)(吟)