« 2009年10月13日 | メイン | 2009年10月15日 »

2009年10月14日の記事

2009年10月14日 (水)

封じ手予想(現地棋士)

自宅解説棋士の封じ手予想&封じ手予想募集では自宅解説棋士の封じ手予想を掲載しましたが、こちらでは一部の現地棋士による封じ手予想です。

福崎文吾九段(立会人)
「▲3六歩か▲4五銀だと思います。▲3六歩はいいと思えば指す気がするし、余裕がなければ▲4五銀。どちらか1つと言われれば…うーんどっちでしょうねぇ。局面をどう見ているかということですが…。▲4五銀でしょうか」

藤井猛九段(解説)
「男は黙って▲5八金」

村田智穂女流初段(BS聞き手)
「▲3六歩だと思います」

竹内貴浩三段(記録係)
「▲3六歩じゃないでしょうか。突きたいのですが、突けないのかなぁ…。▲7九玉のところ(49手目)で▲3六歩と思っていたので、▲7九玉はへぇーっと思いました。
 以前別のタイトル戦で、封じ手を準備しているときに『この駒は動かさないだろう』と封じ手用紙に書いた駒を指されてしまったことがあるんです。それで今日は1・2筋の桂香歩と5七歩・6七歩くらいしか書けずにいたら、森内先生から『書いておいてください』と言っていただきました」

(翔)

1日目夕食

20091014068menu_2 
(封じ手後、延暦寺会館からバスで10分ほど下山したところにある「ロテル・ド・比叡」でディナー)

20091014060dinner_2

20091014061dinner

20091014062dinner

20091014063dinner

20091014064dinner

20091014065dinner

20091014066dinner

20091014067dinner

(翔)      

封じ手の模様

20091014054fujite
(森内九段が封じ手を行う。盤面を見つめる渡辺明竜王)

20091014055fujite
(窓の外は雷がなり、雹が窓を叩く。渡辺竜王は幾度か窓の外を気にした)

20091014056fujite
(封じて戻ってきた森内九段)

20091014057fujite
(封じ手にサインを入れる渡辺竜王)

20091014058fujite
(森内九段が封じ手を手渡して1日目終了)

20091014059fujite
(一同、礼)

(翔)

自宅解説棋士の封じ手予想&封じ手予想募集

Ryuou200910141_50_2 自宅解説棋士に1日目を総括していただき、また封じ手を予想していただきました。
 

山本真也五段
「森内九段の意欲的な▲2五歩と▲6六銀が印象に残りました。1日目の午前から開戦して速い展開かと思いきや、竜王の△5二銀がらしい一手で後手陣が引き締まりました。封じ手直前の駆け引きとも見える早い着手も見所でした。
 封じ手予想は▲3六歩か▲5八金だと思いますが、なかなか▲3六歩を突かない所を考慮して▲5八金にします。対して△3三銀と引いて次に△4四歩を受けるような展開になって、早く戦いが始まると見せかけて意外に長い戦いになると予想します。ねじりあいがもうすこし続きそうです」

阪口悟四段
「戦形は角換わりの同型になると思いましたが、▲6六銀とでて森内九段が積極的に前に出て主導権をにぎろうと動いていき、現在は渡辺竜王の受け・森内九段の攻めといった構図になっていると思います。これからまだ少し駒組みが続くと思います。
 少し前まで封じ手は▲3六歩と思っていましたが、1手前に▲7九玉と受けの手を指しているので、ここは▲5八金と固めにいく手を予想します」

長岡裕也四段
「森内九段の積極的な新手から始まり、先手が常に攻勢をとっています。後手の渡辺竜王としても居玉のままでは強い戦いができず、8筋の歩交換の後は専守防衛の構え。バランスを取りながら指しています。
 封じ手予想は▲7九玉の流れから▲5八金。△5二銀と引かせたことに満足し、4五の位を押さえ持久戦を目指すのではないでしょうか。いずれは▲7七銀~▲6六歩の立て直しもあるかもしれません。」

---------------------------------------------------------------

皆さんの封じ手予想はいかがでしょうか? 当ブログでは皆さんの封じ手予想を募集します。
このエントリーのコメント欄より、予想した次の一手を投稿してください。
集計結果を当ブログで発表いたします。
(なおご応募いただいても賞品はございませんのでご了承ください)
集計はこのエントリーにコメントいただいたもの、明日午前7時までに投稿いただいたものを対象とさせていただきます。

(翔)

森内九段が51手目を封じる

Ryuou200910141_5018時に森内九段が51手目を封じて1日目が終了しました。
消費時間は▲森内3時間57分、△渡辺3時間35分。(持ち時間各8時間)
明日9時に対局は再開されます。

(翔)

16時半ごろの東塔エリア

20091014052
(比叡山では既に紅葉が始まりつつある)

20091014053
(道を歩く僧侶は全てのお堂に対して礼をしていた)

(翔)

文殊楼

延暦寺は東塔(とうどう)・西塔(さいとう)・横川(よかわ)の三塔、十六谷からなる塔堂の総称です。延暦寺会館は東塔に位置します。
東塔の中心で延暦寺全体の総本堂ともいえる根本中堂は昨日関係者一行で見学しました。後ほどご紹介します。
その根本中堂の真東の丘の上に建てられているのが文殊楼。比叡山の総門の役目を果たす楼門で、2階には文殊菩薩がまつられていることから受験生の合格祈願に人気があります。
現在の文殊楼は1642年に徳川家光によって再建されたものです。

20091014046monju

20091014047monju
(延暦寺会館の目の前にある道を登って文殊楼に向かったが…)

20091014048monju
(なんと、すぐ隣に階段があった。灯台もと暗し)

20091014049monju
(文殊楼。2階に文殊菩薩がまつられている)

20091014050monju
(谷崎潤一郎「二人の稚児」に文殊楼が登場したことが紹介されている) 

20091014051monju_2
(先ほどと逆側にある階段から、根本中堂に行くことができる)

(翔)

コメント欄について

当ブログのコメント欄は管理の都合上、現在のところ非掲載にしていますが、いただいたご意見は参考にさせていただいております。

ご理解のほどをよろしくお願いいたします。

延暦寺会館

20091014043hotel
(対局場の延暦寺会館)

20091014044hotel
(看板は熊谷南峯さんによる書)

(翔)

対局スケジュール(再掲)

竜王戦七番勝負のタイムスケジュールです。

【1日目】
9:00 対局開始
10:00 おやつ
12:30 昼食休憩
13:30 対局再開
15:00 おやつ
18:00 封じ手

【2日目】
9:00 対局再開(封じ手開封)
10:00 おやつ
12:30 昼食休憩
13:30 対局再開
15:00 おやつ
?:? 対局終了

(翔)

封じ手の封筒

Gazou_172
(控え室で封じ手を入れる封筒にサインをしていた藤井九段が、「あれれれ、ひゃー。これはおかしいですよ!」と素っ頓狂な声を上げた。先に書いた福崎九段が、「比叡山延暦寺」をうまく書けたのに満足して、気を抜いてしまったのだろうか。控え室に戻ってきた福崎九段に尋ねると、「あ、ほんとだ。ひどい。どうもすみません」と平謝り。ホワイトで修正して使われることになった。↑修正前 ↓修正後)

Gazou_174

(烏)

15時45分、45手目▲4五歩の局面

Ryuou200910141_45

20091014042
(15時40分すぎ、森内九段は再度▲4五歩と合わせた。ざわざわする控室)

(翔)

喫茶コーナーにて

昨年9月にここ延暦寺会館で行われた第33期囲碁名人戦の対局者(張栩名人・井山裕太八段)の色紙が飾られていました。両者は本局と同じ今日と明日、第34期名人戦第5局を戦っています。井山八段が勝てば平成生まれのタイトルホルダー誕生。そちらも注目の一戦です。

20091014040chou
(左端に張栩名人の色紙)

20091014041iyama
(右端に井山裕太八段の色紙。井山八段は将棋の室田伊緒女流初段と生年月日が同じ)

(翔)

延暦寺会館への来場方法

詳しいダイヤ・運賃は交通機関各社のホームページなどでご確認ください。
比叡山頂は東塔・西塔・横川の各エリアを結ぶシャトルバスが走っています。
延暦寺会館は東堂エリアです。

(1)京都市内からバスで
「比叡山ドライブバス」 京都駅・三条京阪・出町柳などからのバスです。
京都→比叡山 始発8:55(三条京阪) 終発15:00(三条京阪)
比叡山→京都 始発10:42(比叡山頂) 終発17:00(比叡山頂)

(2)大津市内から坂本経由で
「坂本ケーブル」 JR比叡山坂本駅・京阪坂本駅とケーブル坂本駅は連絡バスが運行されています。
ケーブル坂本←→ケーブル延暦寺 始発8:00 終発17:30

(3)京都市内からケーブル・ロープウェイを使って
ケーブル八瀬←→ケーブル比叡 始発9:00 終発18:15
ロープウェイ比叡←→比叡山頂 始発9:12 終発18:04

(4)車で
比叡山ドライブウェイ・奥比叡ドライブウェイ(ともに有料)があります。
営業時間は7:00~23:00です。

20091014039
(こちらのパンフレットを参考にさせていただきました)

(翔)

15時のおやつ

20091014038oyatuwatanabe
(渡辺竜王のおやつはアイスコーヒーのみ)

20091014037oyatumoriuchi
(森内九段のおやつはフルーツ盛り合わせ。飲み物の注文はなかった)

(翔)

大盤解説会

20091014035fujii
(森内九段と同い年・藤井猛九段)

20091014036murata
(渡辺竜王と同い年・村田智穂女流初段)

20091014034oban
(1日目とあってお客さんも少ない。今なら「次の一手」は全員正解…!?)

【大盤解説会】 ※事前申込は不要
2009年10月14日(水)14:00~
2009年10月15日(木)14:00~
出演棋士:杉本昌隆七段・村田智穂女流初段
入場料:無料
詳しくは第22期竜王戦第1局 現地大盤解説会(関西将棋会館)

対局再開(2)

20091014031moriuchiwatanabe
(13時半に対局は再開された)

20091014032watanabe
(渡辺明竜王。扇子は自身の文字で「勇躍」と書かれている)

20091014033moriuchi
(森内俊之九段)

(翔)

対局再開(1)

20091014028
(対局室前の間)

20091014029moriuchi_2
(先に森内九段の入室)

20091014030watanabemoriuchi
(渡辺竜王も時間前に対局室に戻った)

(翔)

昼食休憩の盤面

20091014024koma
(森内九段側から見た盤面)

20091014025koma
(渡辺竜王側から見た盤面)

20091014026koma
(渡辺竜王が持つ王将)

20091014027koma
(森内九段が使う玉将。駒は掬水作清安書)

(翔)

対局室

20091014021room
(対局室は会館1階「道心の間」)

20091014022room
(対局室)

20091014023room
(対局室にかけられている軸。「常楽我浄」と書かれている)

(翔) 

関係者の昼食

Gazou_167
(関係者の昼食は精進料理のお弁当。お吸い物付き)

(烏)

昼食休憩

Ryuou200910141_35 左図の局面で渡辺竜王が29分考え、昼食休憩に入りました。ここまでの消費時間は▲森内1時間12分、△渡辺1時間57分。
 

20091014019lunchwatanabe1
(渡辺竜王の昼食はかつ丼)

20091014020lunchwatanabe2
(かつ丼も精進料理。かつの中は湯葉が入っている)

20091014017lunchmoriuchi1
(森内挑戦者の昼食はカレーライス)

20091014018lunchmoriuchi2
(福神漬もたっぷり)

(翔)

34手目△6三銀

Ryuou200910141_34_3

Ryuou200910141_34_henka 控え室の藤井九段「ここで▲4五歩と行きます。以下△5四歩▲4四銀△4二銀▲2四歩△同歩▲同飛△2三歩▲3四飛△3三歩▲3六飛(参考1図)。そこで△2七角は▲4六飛。△2八角なら▲1七香がピッタリ。1筋の突き合いが、先手の得になっています」
(34手目棋譜コメント欄より)

 
Ryuou200910141_34_henka2 長岡四段「なるほど、横歩を取れるのですね。▲4五歩に△同歩▲同銀△8六歩▲同歩△8五歩(参考2図)の継ぎ歩は大丈夫でしょうか?以下▲同歩△同飛▲9六角に、△8九飛成▲6三角成の局面は先手怖そうです」
(34手目棋譜コメント欄より)

(翔)

携帯電話版「竜王戦・将棋道場」のご案内

今期から携帯電話のサービスでも竜王戦をお楽しみいただけます。
「竜王戦・将棋道場」では第22期竜王戦七番勝負解説文付の棋譜閲覧の他、将棋クラブ24の会員とも対局できる通信対局アプリを利用でき、詰将棋やコラムを見ることもできます。月額315円。
当ブログ右メニューにあるQRコードを携帯電話で読み取っていただき、登録を行うことでご利用になれます。
「竜王戦・将棋道場」を使って外出中も七番勝負の行方をご覧ください。

(翔)

27手目▲6六銀、長岡四段の見解

Ryuou200910141_27_2

長岡裕也四段のコメント「△4四歩が早いととがめに行きたくなることはありますしね。平成九年の名人戦第2局が少し似てますかね。これは▲6六歩に△4四銀の形ですが。後手は△5二金と上がってから△4四歩が手堅いと思っていたのですが、△5二金の一手が入ると先手から▲4五歩と突く手が間に合います。それで先に△4四歩と突いて牽制したのが丸山渡辺戦(平成21年4月13日・王位リーグ)なんですね。その将棋は9筋の突き合いが入っています。森内九段のベースになっているのは、その将棋でしょう。調べてみたらこのタイミング(22手目)で△4四歩を突く人も多いんですね。
 これは9筋の突き合い(▲9六歩△9四歩)を入れなかったのが工夫かもしれないですね。仮に△5二金▲5五銀左△同銀▲同銀△8六歩▲同歩△同飛▲8七歩△8五飛(参考図)としたときに、▲6四銀と出て▲9六角の筋が残る意味はありそうです」

Ryuou200910141_27_henka_2

(翔)

昼食のメニュー表

Gazou_165
(対局者は上のメニューから昼食を選ぶ。お豆腐の鰻丼とは、どういうものなのだろう)

(烏)

10時40分、▲2五歩△3三銀▲6六銀

Ryuou200910141_2525手目▲2五歩が新手のようです。(▲9六歩△9四歩が入った局面は1局あり、▲2五歩△3三銀▲4八飛と進んでいる)
同型の角換わり腰掛銀に進むと思われていましたが、これは違う展開になりそうです。
 

Ryuou200910141_27右図の▲6六銀がさらに積極的な手。▲5五銀左とぶつける手を狙っています。

 
長岡四段「はー、▲6六銀ですか。ちょっと将棋盤を出して考えます」
山本五段「一手損角換わり相手には一時流行した手ですが、普通の角換わりには珍しい」阪口四段「これは△8六歩と行くとどうなるのでしょうか?」
長岡四段「△8六歩▲同歩△同飛▲8七歩△8二飛▲5五銀左でどうなるか。」
山本五段「次の手は2時間は考えないと指せないでしょう。すなわち昼休みですね」

(翔)

10時半頃の控室

20091014015fujiimurata
(藤井九段と村田女流初段が対局中)

20091014016fujiimurata
藤井九段「あのぉ、盤面は写さないでください」

(翔)

角換わり腰掛け銀

Ryuou200910141_22
(10時10分頃の局面)

阪口四段「角換わりだと終盤まで研究されてるから、展開が早そうですね」
長岡四段「同型ならばすらすら進むでしょうね。渡辺竜王は後手番で同型を避けない。先手から避けることも考えにくいのできっと同型になると思います」
阪口四段「1日目で終盤もありえますか」
長岡四段「終盤といっても、よくある局面ですしね。2日制で激しい将棋は読みがいがありそうです」
阪口四段「そうですね。早く戦いがおこった方が研究もやりがいあります」
長岡四段「トップ棋士の激しい将棋は、見ている棋士は歓迎ですよね」
山本五段「見てるほうは楽しいですね。角換わり腰掛け銀の同型は、渡辺竜王は後手を持って受け切れると将棋世界で読んだような記憶があります。興味深い戦形ですね」
長岡四段「無理攻めだと思っていると書いてありましたね。渡辺竜王と羽生名人は、後手番で絶対に同型を避けません。全部受けきれる自信があるのだと思います」

(翔)

10時のおやつ

20091014014oyatuwatanabe
渡辺竜王の10時のおやつはホットコーヒー。森内九段はおやつの注文はしませんでした。

カップには比叡山の菊の御紋が描かれています。この菊の御紋が朝廷に献じられたそうです。

(翔)

対局開始(3)

20091014012
(9時、対局開始)

20091014013moriuchi
(森内九段の初手は▲7六歩)

(翔)

対局開始(2)

20091014008furigoma
(記録係・竹内貴浩三段による振り駒)

20091014009furigoma
(上位者(渡辺竜王)の歩を5枚取る)

20091014010furigoma_2
(絹布の上に振る)

20091014011furigoma
(「2枚の歩が重なっていた」という状況を、藤井九段が控室の和菓子を使って説明中)

(翔)

対局開始(1)

20091014005moriuchi
(挑戦者・森内俊之九段が先に入室)

20091014006wanatabe
(渡辺明竜王も入室)

20091014007
(駒箱を開ける前に気息を整える)

(翔)

森内九段の先手で対局が始まる

Ryuou200910141_3 振り駒の結果、歩が1枚、と金が2枚、2枚が重なって無効となり、森内九段の先手となりました。
対局は9時に開始しています。
 

20091014004furigoma
(振り駒)

長岡四段「振り駒、と金が重なったんですね。私が奨励会有段者の頃に規定が変わって重なった駒は無効になったんですが、歩とと金が一枚ずつ重なり、後は歩が3枚になったときに「歩が3枚です」と発言したところ、「4枚に見えるけど」と言われたことがあります(笑)」
山本五段「確かにちょっと変な感じなんですね」
長岡四段「規定が変わったのを知らなかったようでした」

(翔)

1日目の朝食

Gazou_157
(おはようございます。朝食も、もちろん精進料理でした。)

(烏)

対局スケジュール

竜王戦七番勝負のタイムスケジュールです。

【1日目】
9:00 対局開始
10:00 おやつ
12:30 昼食休憩
13:30 対局再開
15:00 おやつ
18:00 封じ手

【2日目】
9:00 対局再開(封じ手開封)
10:00 おやつ
12:30 昼食休憩
13:30 対局再開
15:00 おやつ
?:? 対局終了

(翔)

本日、竜王戦第1局1日目

おはようございます。10月14日(水)の朝です。

20091014001
(延暦寺会館から見える風景)

20091014002
(眼下には琵琶湖が広がる)

20091014003stamp
(比叡山ではスタンプラリーが行われている)

(翔)

竜王戦将棋道場

  • 携帯で竜王戦!
    携帯でも快適に竜王戦生中継が見られます。 20万人と通信対局できる携帯アプリも提供!

YOL

  • YOL